ピッチング上達ノウハウ 体験者の声
【ジョニー黒木流 魂のエース育成プログラム】 体験者の声
無理なく腕がしなるようになりました!!
N.Iくん(小学5年生) 70km/h ⇒ 76km/h 《6km/h UP!》
今までは、腕をしならせるということの意味がわからなかったのですが、
教えてもらった通りにすると、無理なく腕がしなるようになりました。この調子でもっと速い球を投げられるようになりたいです。
もっといろんなことを教えてもらって、ピッチャーとして活躍したいと思います。
力をのせた投球ができるようになりました!!
Y.Hさん(25歳) 125km/h ⇒ 139km/h 《14km/h UP!》
社会人になり草野球チームに入りました。中学、高校と野球をやっていて、
外野を守っていたので、 今のチームでも外野を守っていましたが、
チームにピッチャーが少ないのと、私の肩が強いのもあって、ピッチャーをしてほしいと言われました。そこで、ピッチャーをすることになったのですが、ストライクゾーンにボールがいかない・・・。
ストライクゾーンにボールをもっていこうとすると、球威がなくなって打たれてしまうといった状況でした。そんな時に出会ったのがこのプログラムでした。
この練習法を始めて、思いきり力をのせて球が投げられるようになり、
ボールに伸びがでてきました。おかげさまで、現在、チームのエースピッチャーとしてマウンドを任せられていますが、
もっと球速を上げたいと思っています。本当にありがとうございました。
息子の球速が明らかに上がってきました!!
H.Sさん(息子さんのために購入) 97km/h ⇒ 105km/h 《8km/h UP!》
中学校2年生になる息子が野球部に入ってます。
息子はチームでピッチャーをやっていますが、
そのチームには現在ピッチャーとして活躍している別の子がいます。しかし、息子もやる気をみせていたので、
親として何か手伝ってやれることはないかと思ったのですが、
私は野球の経験がまったくないので、練習を見てあげることもできませんでした。
そんな時にこのDVDをインターネットで見つけました。私自身、黒木選手のファンだったので、その黒木選手に教えてもらえるということで私も興味を持ち、
息子と一緒に見ることにしました。
DVDは、初心者の私でもできる簡単なトレーニング法で、息子と一緒に練習することができ、
練習を見てあげることができるようになりました。私が一緒に練習していて感じることは、最初の頃より、
息子の球速が明らかに上がってきているのです。監督からも、いい球が投げれるようになったと言われたらしく、息子も喜んでおります。
そして、今では2枚看板としてチームでピッチャーをしてます。
さらに、息子も練習の効果を感じているからなのか、練習へ取り組む気持ちが
今まで以上に感じ取れるようになりました。しかし、息子に投球練習をしたい気持ちもわかるけど、
ケガをしない体づくりも大事だと息子に言い聞かせています。
次は変化球の練習もさせたいと思っています。このDVDに出会えて本当によかったと思います。
【ベスト・ピッチング・プログラム】 体験者の声
左打者に当たってしまいました・・・!
T.Sさん
息子が中学校の野球部に所属していますが、ストレートもあまり速くなく、
カーブも気持ち曲がるくらいのカーブしか投げられませんでした。そんな息子をなんとかしてあげたいと思い、出会ったのがこのDVDでした。
驚いたのは、その説明の丁寧さと的確さでした。
まずは、カーブの投げ方を何度も見て、部活で繰り返し練習したようです。
練習を始めて1ヵ月後の試合を見に行きましたが、そこでとんでもないことが起きたのです。
なんと、相手の左バッターに対して投げたカーブが、外角を大きく外れたところから急激に曲がり、
相手バッターの左足に当たってしまったのです。今まで見たことがない光景に唖然としてしまいました。
今は球速を上げるために、ウェイトトレーニングマニュアルを見ながら頑張っているようです。
球速が27km/hも上がりました!
K.Iさん
草野球チームに所属していますが、本当に下手で投げ方も変だと言われてバカにされていました。
あまりにも悔しいので、見返してやりたいという一心でこのDVDを購入しました。ピッチャーなんてやらせてもらえないので、とにかく球速を上げて驚かせてやろうと思い、
ウェイトトレーニングマニュアルを毎日見ながらトレーニングを行い、
投げ方をDVDで見ながら部屋で何度も繰り返し練習していました。2ヶ月ほど経過しましたが、練習を始める前に計ったときは87km/hでしたが、
114km/hも出るようになっていました!
自分でも信じられない結果が出て驚いています。このまま続ければ、変化球も身につけられてピッチャーをやらせてもらえるかもしれません。
黒木さん、本当にありがとうございました。
